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電力自由化とマンションの電気料金

電力自由化とマンションの電気料金について
-管理組合が節電や一括受電を検討する際に役立つ最新情報-

2016年4月よりの電力小売全面自由化にむけて、1月より、電力会社、ガス会社、その他新電力各社の営業活動が活発になるはずです。
現在の東京電力の料金メニューは4月からフルモデルチェンジされ、専有部は(一括受電の場合を除いて)各戸別に東京電力以外とも契約できるようになります。
多くのマンションでは、共用部は6000vの高圧契約、または200vの低圧契約、そして各専有部は一般戸建て住宅と同じ従量制の契約となっていますが、電力小売全面自由化後、マンションの電気の契約はどのようになっていくのかについて、最新の情報を集めました。
ぜひ、参考にしてください。
(尚、1月以降、各社の新メニューが明らかになってから、随時、更新していきます。)

- 電力自由化とマンションの電気料金について -

2015年版 電力自由化とマンションの電気料金について(表示 / ダウンロード)

- マンションの電気料金削減についての調査と検討 -

2013年9月28日の記事

『マンションの電気料金の削減について』

2013年版 マンションの電気料金削減について(表示 / ダウンロード)


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